残念……。
今回のレッスンで、エチュードとデュエット、終わりませんでした。
結構練習では出来ていたと思っていたのですが、それは勘違いだったようです。結構出来てなかった……。
次回のレッスンまで頑張ります。

でも、次のエチュードとデュエットは買って来ました。
ケーラーの『ロマンティックエチュード op.66』と
テューロー(テュルー)の『三つのやさしい二重奏曲』です。
楽しみです。




にほんブログ村 クラシックブログ フルートへ
にほんブログ村
2009-11-04 20:20 | 吹ク。 | Comment(2) | Trackback(0)
2ヶ月が過ぎ。
フルートにも大分慣れてきました。
まだ時々穴を塞ぎきれない時もあるのですが、大体大丈夫になってきましたし、先生にも、「音が良くなってきたね」と言われ、良かったです。
初めの頃は、穴を指先で塞ぐと言われ、どうやればいいんだろう……? と思っていたのですが、慣れてくると、指先で穴を掴むような感覚が出てきて、出来るようになってきました。

フルートに慣れてくると、そっちの心配をしなくて良くなってくるので、練習が前よりはかどります。
今やっているエチュードとデュエットも、もう少しで終わりそうです。
楽しんで吹いていきたいと思います。





にほんブログ村 クラシックブログ フルートへ
にほんブログ村
2009-11-01 11:39 | 吹ク。 | Comment(0) | Trackback(0)
その後。
その後2週間ほど経ちましたが、まだリングキーに慣れていません……。
大分マシにはなったと思うのですが、スカっとなってしまいます。
頑張ります。





にほんブログ村 クラシックブログ フルートへ
にほんブログ村
2009-09-09 00:23 | 吹ク。 | Comment(0) | Trackback(0)
ついに!
フルートを買いました!
SANKYOさんの40周年記念モデルです。

フルート01

フルート02

今まで僕は、カバードのC管を使っていたのですが、リングのH管にしました。

フルート03

フルート04

フルート05

彫刻も入っています。


今まで、そのうちフルートが欲しいな……とは思いつつも、良さそうなフルートを探したり、試奏をしたりなど、動くことはなかなかしていなくて、本当にそのうち……という感じだったのですが、このフルートを見た時にピンと来て、すぐに見せてもらって、試奏もさせてもらって、その日には買う決意を固めていました。なんか、このご縁を待っていた気がします。

リングキーは憧れだったこともありますし、嬉しいです。ただ、これから慣れていかないといけないですね。でも、ちょっと吹いた感じでは、割と何とかなる感じがします。
今までのフルートに比べると、音も出やすく、伸びがいい感じがします。
試奏の時も、音が出やすくて、綺麗なので、ちょっとビックリしました。
今までのフルートよりも良いものなので、綺麗なのは当たり前かもしれないのですが、もっと出にくい感じというか、慣れないと吹きづらいのではないかという思いがあったので、ああこんなに吹きやすいんだ……という印象です。
彫刻入りというのも憧れでした。でも、彫刻を入れてもらうと高くなりますし、それもそのうち(ずっと先)……という感じだったので、本当に嬉しいです。

これから新たな相棒とともに頑張ります!




人気ブログランキングへ

にほんブログ村 クラシックブログ フルートへ
2009-08-27 00:21 | 吹ク。 | Comment(0) | Trackback(0)
発表会終わりました。
先日、発表会が無事終わりました。
気持ちで言うと、悔しさ3割、満足感7割……という感じでしょうか。

今回は、最初は音が気持ち良く出る感じで、自分にもきちんと聞こえ、それがとても楽しく、心配だった速くなる部分のテンポもきっちり取れて、これは行ける! と思ったのですが、途中から口が渇き始め、音がどんどん掠れて行き、聞こえなくなり、出なくなり、指も怪しくなり……と、がたがた崩れていった感じでした。
去年もそうだったのですが、気分的には、そんなに緊張している感じではないんですね。ただ、どんどん口が渇いて行ってしまいます。
でも、気分的にはそうでも、体は緊張に正直に反応している、ということなのでしょうね。

今回も客席での録音を家族にお願いしていて、それは良かったと思いました。
自分が吹いた感覚だけだと、出来なかった部分にばかり焦点が行っちゃいますし、自分で全く吹けていなかったと思う部分が、聞いてみると、少し吹けていたりするんですよね。
たとえば、自分では全く音が出ていないように聞こえている場合でも(実際は多少聞こえているのですが、感覚として「音が出てない!」と感じます)、聞いている人には、掠れたり、乾いたような音で聞こえている場合もありますし(実際に音が出てないところもあったのですが、自分では、あんまり差が分からないです)、後で自分の記憶を思い返して、「ああ、もっとあそこ、諦めないで頑張って吹けばよかった!」とか思ってた部分を録音で聞くと、実際は、思ったよりも諦めないで頑張って吹いていたりします。
なので、録音で聞けたことで、救われた部分はあったと思います。

曲が進むにつれて、がたがた崩れていったことは悔しいのですが、でも、去年は最初から音がかすれていて、ほぼ自分には音が聞こえない状態だったので、中盤くらいまで、音がきちんと自分にも聞こえ、気持ちよく吹けたことは、大きな進歩だと思います。
もしかしたら来年は、曲の全部を通して、音が聞こえ、気持良く吹けるかもしれません。
それに、今回はスケジュールも詰まっていた中、少しずつ練習をしてきたのもありますし、そういう意味でも、頑張ったなぁ、と思います。
今年も発表会に挑戦してみて良かったです。
来年もチャレンジしたいです。




人気ブログランキングへ

にほんブログ村 クラシックブログ フルートへ
2009-07-19 18:24 | 吹ク。 | Comment(0) | Trackback(0)
<Prev
12
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--
track feed